Tipiの通院11回目:2/4 ターニングポイント

ティピの通院にまたしてもみんなで行って来ました。

今日はチャムがシッポの付け根をなめ始めて、毛が抜けちゃっている所を診て頂くのと、ルナの右のお耳の汚いのがとれないの診て頂くためです。

行きがけの江ノ島の手前の夕陽…

今回は大学に出した血液検査の結果も伺って来ました。

大学病院の先生達は、この内容だった子がまだ元気に暮らしていて、海で泳いだ…なんて事が信じられないって仰っていたそうです。

じゃあ一体何が起こったのか?って言う事を伺ったら、主治医の先生は『きっと骨髄で何かが起ったんだと思います。』と仰っていました。

そして、今日はレントゲンを撮り、肝臓の腫れなどはだんだん良くはなって来ている事を確認しました。

しかし血液の中には、また、最初の頃に、先生達を驚かせた物がチラホラと戻って来てしまいました。

もちろん、骨髄からサンプルをとればティピの病名はハッキリするのですが…私達は、全身麻酔をしてサンプルをとる事を望みません。

『ターニングポイントを曲がってしまいましたね…今後はキモセラピーをするか、しないでいくか…と言う事になります…』との事でした。

そして、キモセラピーをした場合、どのくらい生きていられて、どのくらいの副作用が出るのか?、又、しない場合は…と色々と伺って来ました。

キモセラピーを受けた場合、サイドエフェクト(副作用)の心配はしなくていいそうです。でも、ティピはステロイド治療をもうすでにしているので、その様な場合、効き目が出ない子もいるとの事…それを先生はとても心配していらっしゃいました。

そして、1年後のサバイバル率は…30%だそうです。

じゃあ、キモセラピーをしない決断をした場合は?と言う私達の質問に、先生は直ぐに『速いと思います…1ヶ月?? 多分、食欲が落ちたなぁと思ったら2〜3日だと思います。』との事でした。

そして、キモセラピーをした場合と、しない場合のティピの最後は?と言う事に『どちらも同じです…全ての機能が働かなくなります…』と仰っていました。

最後に…『ティピは眠るがごとく…とは行かないんですか? 私達がティピの最後を決める事になるんですか?』と言う質問に先生は『そうなります‥』と答えて下さいました。

去年の暮れのあの時に比べると、私は少しだけしっかり考えられる様になっていたけれど、それでも、ティピの首の回りのあのシルキーな毛を触ると涙が出ます。

この子とどぉやってお別れをしたら良いのか分からないからです。

ティピとの時間は、私と主人…そして息子のケイスケにとって、1つのステージです。何か大きな私達の歴史が閉じようとしていると思うと辛くてたまらない…。

帰り際、主治医の先生から『地方出張は控えて下さい、ちょっとの事で急な坂を落っこちて行く様になりますから。』と言われ、来週の半ばからのバレンタインデー・コンサートのツアー初日の名古屋公演、翌日の大阪公演は、息子のケイスケに甘えて、私は家にさせてもらう事にしました。その後の東京の2公演を通わせてもらおうと思います。

またティピのミラクルがあるかな?と期待して止まない私ですが、現実もきちんと受け止めようと思っています。

キモセラピーは副作用がないのなら受けさせようと言う事になりました。

それでも、私達が一番重要にしたいのは「ティピの生活の質を落とさない…」と言う事です。

先日、体毛から体内の色々な事が分かる検査を家族全員で受けてみました。もちろんティピも…。

現在、日本に4台機械が入ったそうです。

検査結果と共にたくさんの波動が入ったレメディが届き、朝晩みんなでなめています。レメディをとる事によって身体のくずれているバランスを整えるのです。

そのレメディが終わったら、またAC(アニマルコミュニケーション)をティピと受けてみようと思っていましたが、今ではなんだか受けるのが怖くなって来ました…何が怖いのか分からないけれど…

今日はそんな事で、診察室の写真は心のゆとりがなく、撮るのを忘れました…、でも行きがけの車の中で『海行きたぁ〜い!!』を繰り返すティピの画像があります。

こんなに愛らしい老犬をなんで病気になんてするんだろう…『眠る様にお昼寝しながら…』っていう老犬らしい最後に、なんで神様はして下さらないんだろう…。

私は今日から世界中の神様に祈るつもりです…『ティピに普通の老犬の様な最後を下さい』って。

About tlc4yoko

I’m living in Kamakura, Japan with British husband and 3 lovely labs. Tipi passed away on May 13th, 2011, about 12:50. Now she is running around the sky with a healthy young body and visiting us quite a lot. Now we have Boy GR called Fenn.海辺のまち鎌倉にイギリス人の主人と3匹のラブラドールと暮らしています。ティピは2011年5月13日12時50分頃にお空に帰り、病気から解放され元気な身体でお空を走り回っています。私達の所にもよく遊びに来ます。現在は、ChumlyとLunaの下にGRのFennを迎え、若いLunaとFennはイギリスより帰国された磯野麻衣子先生よりイギリスのガンドッグトレーニングを習いトレーニングに勤しんでおります。 (ブログ内に掲載されている写真、画像の無断使用を固くお断り致します。) PINTERESTにペタペタと保存してますので見に来て下さい。 http://pinterest.com/yokoaldred/ 2010年の2月〜2010年7月のブログはmixiを利用しています。
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18 Responses to Tipiの通院11回目:2/4 ターニングポイント

  1. 午前と午後の違いだったんですね。
    ティピちゃん頑張っているね~。これからも頑張ってね。

    ブレンダ、先生から副作用は少ないですからプラチナ製剤の抗がん治療の事考えては?と再度言われました。
    効果がない場合もあるし、それに経済的にも厳しい。3週間ごとの治療を半年。
    ゆっくり家で過ごしてもらおうかと。
    無力だと実感しています。

    • tlc4yoko says:

      チャキママ…こんばんは。

      『ターニングポイントを曲がっちゃいましたね』って言われちゃった。今後はどぉなるのか分からないけれど、ティピとの時間を出来る限り楽しみたいと思ってます。

      無力だよね〜、私達って。愛する事しか出来ないなんて…

  2. ゆう says:

    考え方を変えて・・・。
    みんな最期に行く場所は同じだよ。
    恐れないで、受け止めるようにね?
    ティピを不安にさせないように、みんなで頑張って^^

    • tlc4yoko says:

      ゆうさん、おはよう♬

      うん、そうだよね。みんな最後は同じなんだよね。
      ティピからも言われたから…『怖がらないで…』って。

      冷静に、楽しく過ごす様につとめます。

  3. says:

    ミラクルを起こしているTipiちゃんが一番冷静に受け止めているように思えてしまう私。私本位に考えるとやはり愛する者との別れは頭で理解していても心は荒波のように押し寄せては引いて…の繰り返しだわね。波が停まることはないから心を決め受け止めようとしても辛さは限りなく続くわね。今まで過ごした時間以上に今、その時が大切になってきますね。明るく心穏やかに過ごせる時間が少しでも長くTipiちゃんに訪れ、最後まで過ごせるように私も神仏にお祈りします。

    • tlc4yoko says:

      京さん、おはよ〜♬

      私もティピが又しても先生達をアッと言わせるミラクルを起こしてくれる事を祈っています。

      ありがとね…京さん。
      穏やかなあのティピの目で見つめられると、何でこの子に平穏な最後が訪れないのかしら…って悲しくなっちゃう。

      誰にでも最後があるのは頭では完全に理解できるの…ただ、それが家族であるティピにあてはまらないの…困っちゃうね。

      でも、私達の悲しい気持ち以上に、どのくらい続くか分からない最後の時を楽しく過ごさせてあげたいって家族で話し合いました。

  4. シェビ says:

    ティピ・・・どこか痛い?苦しくない?
    こんな状況の中で『海行きたぁ〜い!!』っと笑顔を見せる姿は愛おしいばかりですね。この子たちは、コワいことよりママやパパと一緒にいること出かけることの方が大きいのかもしれませんね。。。本当になんて健気で可愛い存在なんでしょう><。

    先日のACで言ってた「ご飯のとき」こと、、、そう言えばシェビーが15歳のころから・・・病気をしてから、、、待てをしなってしまいました。・・・というか、できなくなったというか。。。。「食べる」という一番大切な本能の方が勝っちゃうみたい!あと高齢になると我慢が出来なくなってくる、というのもあるのかも(ノ´▽`)ノ

    でも、私はそれをヨシとしました(^_^; それは、生きるための、生きようとするための本能なのかもな~、と感じたんです。
    そのほかもシェビーのいろいろな変化を見るにつれ、その限られた時間を彼女の好きなように彼女のタイミングで過ごしたかったから、ちょっとお行儀の悪いことや、しつけが抜けちゃったこともOKとしちゃってました。。。だからご飯はマフィンとは別になりましたが、もうなんでも「特別」になってた感じです(^^;)

    15歳を過ぎ、急にいろいろなことが変って行きましたが、それに合わせることも私にとって幸せでした!! 「あぁ、こんな風にしたかったんだ~。」などの発見がたくさんありました。今思うと、もっと早くに気が付いて彼女のいいように対応してあげればよかったな><。と思うこともありますが、とにかく一緒にがんばれたことは私の宝物でもあります!

    (先日感動した表現→)「私のティピ」はきっと「ワタシのママ♪―ワタシが一番ママのことわかってるの!ずっと前から一緒にいたんだから」という気持ちを持ってることでしょうね。
    病気をして、自分でも弱くなりつつあることを感じている今、なんでもママに特別にしてほしいのかも!ですね。

    Tinakoさんご一家は、私の憧れるワンコとの生活をおくってらっしゃるご家族。
    すごくワンコたちのことを考えてらっしゃるのも勉強になっています。どうぞ今までと変わらず、愛して過ごしてくださいね。
    今、となりにティピがいる!!遅いってことはないもん、笑顔で頑張ってください。

    ※なんだか、いろいろ蘇って熱くなって、、、長文になってしまいました><;失礼いたしました。

    • tlc4yoko says:

      シェビさん、おはよう♬

      シェビとの素敵な体験を聞かせて下さってありがとう…
      きっとティピも特別が欲しいんですね。

      今朝も朝早くに私のベッドの横にちょこんと座って『オシッコ〜』と言って来ました。その顔のあどけなさ…『おばあさん犬には見えないよ…』とか言いながら、外を2人で歩いて来ました。
      猫のウンチとかが匂うんだと思うんですが、やたらと地面をクンクンするの…。
      今となっては「ノー!」って言いたくないんだけれど、猫のウンチは食べないでほしい…(笑)
      思わず『ノー!』って言ってしまいました…ティピも『そうだよね…食べちゃダメだったんだよね…』って顔で私を見上げていました。

      私もシェビさんの様に誰かにティピとの事を話して、心落ちつかせてあげられる様になりたいです。

  5. ワンコのかあさん says:

    何度も書いては消し、消しては書いています。
    どう書いたら私の気持ちを表せるのかわかりません。
    でも、Tinakoさんご家族が考えて出された方針が、きっと一番いい方法だと思います。
    誰もが、皆愛する者のために考え抜いて出す結論だから。
    どうぞ、残された日々が穏やかでありますように。
    心から願っています。

    • tlc4yoko says:

      ワンコのかあさん、おはよ〜ございます♬

      去年tikiloveのラナがルナ達のリッターを産んだ頃から、毎朝の日課が直ぐにtikiloveのブログが更新されたかをチェックする事になりました。

      そして、海がワンコのかあさんの所に行ってからは、ワンコのかあさんのブログもほぼ皆勤賞で見に行っています…今朝もお邪魔して、海が「もぉお留守番が出来るんだぁ〜」と感心してしまいました。
      だって我が家のルナはお留守番を家出するのが苦手なんですもの…。彼女の場合はお留守番を家出するくらいなら、車の中で待ってる方が大好きです。

      ティピに残された時間が幸せ色の時間である様に、私達も努力しています。

      でも、いつもいつも頭の中にあるのは『こんな良い子に癌を2回も経験させて…それにサバイバルして来たティピの最後をなんが、なんで、こんなふうになるんだろう…』って…。

  6. チンポン says:

    涙があふれてとまりません。
    コメントを入れるまでにずいぶんと時間がかかりました。

    Tipiの表情があまりにも穏やかで、すべてを受け止めているような気がします。
    自分のことも、大好きなTinakoさんの心の中もご家族のことも…。
    Tinakoファミリーのあふれる愛情がTipiをそうさせているのですね。

    ごめんなさい。Tinakoさんにかけたい言葉はいっぱいあるのだけれど、うまく文章にできません。
    Tipiミラクルがまだまだ続くよう全身全霊でお祈りしています。

    • tlc4yoko says:

      チンポンさん、おはよ〜♬

      ティピはいつでもそ〜ゆ〜子なんです…それだけに病気が憎くてたまらない。
      でも、そんな事を言ってても残された時間は秒刻みで過ぎて行くって言うのも分かっています…今は全てを受け入れなくてはって心にしました。

      ティピのこの事を、笑っては話せませんが、彼女との時間を最後の最後まで楽しくしたいと思っています。

      あかねにも、お空の上から見守って貰わないといけませんね。

  7. アルムパパ says:

    おはようございます。

    文面を読み、私も涙がでました。

    仏教用語で、『而今』と云う言葉があります。
    『而今』とは? 
    ある書物に、こういう逸話がありました・・・。

    道元禅師が中国での修行時代に、炎天下、きのこを干している
    ある老僧に出会います。老僧は食事を司る役の典座です。
    敷瓦も焼け付くほどの炎天下に背骨は弓のように曲がり、
    大きな眉は鶏のように真っ白な老典座が手に竹杖を持ち、
    笠もかぶらず汗だくになって、黙々と、きのこを干している。

    老典座に『なぜあなたがやらねばならないのか』と、問うと、
    『他は是我にあらず』と答え、黙黙として、きのこを干している。
    『どうしてこのような炎天下にされるのですか』と、
    再び問えば
    『さらにいずれの時をか待たん』と答えた。

    この時、道元禅師は言葉に窮し、いまだ自分の至らなさを知り、
    この老僧のようにあらねばと、思ったそうです。

    『他は是我にあらず』とは、あてに出来るかどうかわからない他人・・
    『さらにいずれの時をか待たん』とは、来るか来ぬかわからない未来・・

    『而今』とは、確信の持てるのは、今、自分が生きている、この一瞬だけで、
    今日、この時こそをぼんやりと過ごさず、その日その日、
    その時、その時を勤めなければならないということを表す言葉です。

    今、自分自身をより良く生かすこと。
    『海行きたぁ〜い!!』というティピちゃんの愛らしい姿は、まさにこの言葉通りの生き方ですね。
    ティピちゃんが、ご家族との何気ない時間を少しでも長く過ごせることを日々祈っています。

    コメントが長くなり、誠に失礼いたしましたm。

    • tlc4yoko says:

      アルムパパ…こんにちは〜♬

      素敵な仏教のお話しをありがとうござます…。

      ティピは本当にこのお話しの様に生きているんです…「そうありなさい」と私や家族たちに教えてくれているんですね…まったくティピらしい。

      今日はティピの大好きなお山の公園に行って来ました。
      このお山を選んだ今日は、きっと何かのご縁がそうさせたんだと思います。
      …と言うのは、3ガールズが(もちろんティピも一緒に)フィールドを走り回っているのを見て、道のむこうから急に笑顔になった女性が公園に入ってみえました。
      ベンチに腰をおろされ、ずっと3ガールズの遊びを見ていらっしゃいます…
      それに気がついたティピは急にその女性の方にボールをくわえたまま走って行きました。
      なにやら遊んで頂いている様子でした。
      なので私も後から走って行ったのですが、その女性は涙だらけの顔でティピにボールを放って下さっていました。
      「去年、ラブラドールのご愛犬を亡くされた」と言ってらっしゃいました。
      今日のお山の公園でのティピは、その女性に「こんなに走れるなんて凄い!!」って言って頂き、たくさんボールで遊んで頂きました。
      ティピの容態の事をお話ししたら「そんなにみえないけれど、ちょっと痩せているなぁて思いました」って仰ってました。
      公園を出られる際に、何度も何度も「頑張るんだよ〜!」とティピに声をかけて帰られました。

      公園の入り口近くまでお見送りをしたティピ…ボールを加えて私のもとにやって来て『きっと今日はあの人いつもよりちょっと幸せになったね〜』って言っているかの様でした。

      アルムパパにコメントをお返ししててとても心が落ちつきました…ありがとうございました。

      ティピを見習わなきゃ…

  8. ラスラママ says:

    なんて言葉を綴ればいいかわからないのですが、ティピちゃんのお山公園でのエピソードが、何ていうかすばらしいなって。遊んでくれた女の人の寂しさを感じて、「きっとしあわせになったよね」ってYokoさんに伝えたんですよね。
    ティピちゃんはきっと自分の身体のことより、そういう周りの人の心を感じ取れる子なんですね。家族の皆さんの思いも深く深く感じて、そして今を一生懸命楽しく過ごしているのだと思います。

    • tlc4yoko says:

      ラスラママ、こんばんは〜☆

      今日、出かける前に頂いたコメントの中に、『今を生きる』って言う内容の物をいただいていて、公園で出会った女性にへばりついて遊んで頂いていたティピを見たり、ルナと一緒になって遊ぶティピを見て『今を生きなくっちゃ!』って実感しました。

      この13年間、辛い時もドキドキする時も幸せな時も全てティピが横に居てくれたので、きっとそんな私の歴史を知っているティピがいなくなると思うと、仰向けに寝かした赤ちゃんが何かを握っていないと不安なのと一緒で、不安なんです。

      ティピはキラキラするくらい『今を生きています。』これはどの子も皆そうなんですよね…。

      今日のお山の公園でのティピの元気な画像をブログにアップしてあります…お時間のある時に遊びにいらっしゃって下さい。

  9. JAMママ says:

    本当にティピちゃんとJAMが重なって涙が出ます。

    限りある命だと受け止めても、
    最後くらいおだやかにさせてあげたいと願うのは
    飼い主としては当然ですよね。

    毎日のことも、これからのことも、
    どんな選択をしてもティピちゃんは「ありがとう」って言うと思います。

    だって、その根底にティピちゃんへの愛があるんだもの。

    ティピちゃんのがんばりとtlc4yoko さんFamilyのがんばりが
    今の私のパワーになっています!

    どうか新しい治療法がティピちゃんに負担無く効きますように☆
    そしてハッピーがいっぱいの毎日になりますように!!

    • tlc4yoko says:

      JAMママ、こんにちは〜♬

      JAMは最近いかがですか? 

      ティピは、今度の水曜日から抗がん治療に入るのですが、まったくそんな事も嘘の様に元気にしています。

      ティピの行き方を身習って(身体ごと学ばなくては…)全てを受け止めて行きたいと思ています。

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