ガールズ担当のドクターはすこぶる名医!!

今日は久しぶりに辻堂犬猫病院に行って来ましたぁ〜、それも、動物病院 de デート!!

ティピの姉妹犬ココアに会うために同じ様な時間に行く事にしました。

ココアは、右前足にガンがあり、3年前にとある動物病院で手術で摘出…しかし,場所が場所だけにとれ切れない事もあり、絶対に転移します…!!と言われて来ているそうです。

その箇所がちょうどティピが亡くなった頃から腫れ出し、辻堂犬猫病院のH先生をご紹介しました。

「ティピが導いてくれたから絶対に良くなる様な気がする」って、ココアのママは仰ってました。

今日がそれから1ヶ月半くらい立ったのかしら? なんと、もう腫れている箇所も分からないくらいに何もなくなっています。

ちょっとみて下さいっ!!

まったく腫れもなく…やったぁ〜!!それもお薬だけで、こんなになっちゃうなんて〜♬

本当にH先生はすごいです!! (もちろんティピもお手伝いしたんだと思うけど…)

ココアのママと主人と3人で、『H先生は本当に凄いっ!!』って騒ぎまくって来ました(笑)

そして偶然にCママさんがめぐみと蛍をつれて見えていました。

動物病院で色んな人に会えちゃう…良いもんだなぁ〜、なぁ〜んて。

めぐみはラブラドールとジャーマンシェパードのミックス犬で、Cママさんにレスキューして貰った子です。新しい家族をひたすら待っている子です。

もうちょっと太ったら絶対にゴージャスなワンコになるに違いないめぐみちゃんです。

それにね、Cママさんの所は、Cママさんのレスキューした13歳の子がトライアルに入りました。それも行き先にはCママさんが以前レスキューした子が先住犬として、とってもかわいがられているお宅です。

すばらしいご縁ってあるもんですね〜。

‥ところで今日はなんで辻堂犬猫病院かと言うと、1ヶ月に1回はH先生に触って頂くって言う事になっている我が家であるのと、ティピとのACのセッションの時に「もっと色んな所に行きたかった…」と言われていた事もあり、ティピがお空に帰ってから、我が家のガールズはそれまで言った事もないドッグランに2度も行ってしまったり…、今年の秋には兄弟姉妹犬&親戚犬のオフ会が2回もあると言う事…などなど、行動範囲が急激に広がった事で、我が家もワクチン接種を見直し、そしてH先生に相談して、今後、どのようにしてワクチンを打って行くか?と言う事を話し合うために向かいました。

ルナの場合は、パピーワクチンの流れで1歳の時のワクチンは売っておく方が懸命と言う事で、8種の内容を打つ事にしました。

そしてチャムも、これが彼女の犬生で最後の混合ワクチン接種となるであろうけれど、8種を…と言う事になりました。

しかし、8種混合ワクチンを一気に打つ事は、身体への負担を考えて控える事にして、まずは5種を…、そして3週間あけて残る3種を…と言う事になり、今日は気温もそれ程高くなかったので、今日5種を打つことに急遽決定しました。

日本でも、早く1種づつ、簡単に買える様になると良いですね。

私がやりたかった打ち方は、必要な6種を1種づつ3種間ごとに打つと言うやり方です。

まぁ、とりあえず、8種をババァ〜ンと打ったのではないので、私としては満足しています。

後は、毎年、抗体価検査を受けて、足りない物が出て来た時に打つと言う事にします。

特に湖や川遊びが増えるようなら、「レプトスピラ」の予防対策だけは怠らない様にしたい物です。

ワクチン接種もただただ反対するのではなく、その子達とどのような遊びをして行くかで、何をどのように打つか、そして打たないのかが決まって来ると思います。

また、ワクチン接種を毎年、抗体が完全に残っているのに、『打つのが当たり前』『みんな打つもんなんでしょ?』と言うだけでの過剰接種も避けるべきだと思います。

About tlc4yoko

I’m living in Kamakura, Japan with British husband and 3 lovely labs. Tipi passed away on May 13th, 2011, about 12:50. Now she is running around the sky with a healthy young body and visiting us quite a lot. Now we have Boy GR called Fenn.海辺のまち鎌倉にイギリス人の主人と3匹のラブラドールと暮らしています。ティピは2011年5月13日12時50分頃にお空に帰り、病気から解放され元気な身体でお空を走り回っています。私達の所にもよく遊びに来ます。現在は、ChumlyとLunaの下にGRのFennを迎えました。 (ブログ内に掲載されている写真、画像の無断使用を固くお断り致します。) PINTERESTにペタペタと保存してますので見に来て下さい。 http://pinterest.com/yokoaldred/ 2010年の2月〜2010年7月のブログはmixiを利用しています。お読みになりたい方はメール下さい。
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18 Responses to ガールズ担当のドクターはすこぶる名医!!

  1. チャム・リム・Y says:

    お疲れ様でした。
    病院とはいえ・・・
    お友達と会える楽しみがあるだなんて・・・
    良い一時になりましたね~
    しかも、ココアさんのガンが小さくなったんですか?
    すご~い!
    H先生って、素晴らしいですね。
    お近くなら・・・お伺いしたいものです。

    Yokoさんに、お話を聞いて・・・
    ワクチン接種について、考えさせられました。
    分かってはいましたけど・・・
    リムも来年は、11歳ですし、考えないといけませんね。
    抗体化検査?(漢字、合ってますか?)
    こういうのも必要ですし、もうリムには抗体がありますよね?
    接客業・旅行・・・など、必要な事もありますから難しい所ですが・・・
    年齢の事も考慮して、獣医さんに相談してみますね。

    ガールズは、これで・・・
    お出かけ準備、万端ですね♪

    • Yoko says:

      チャム・リム・Yさん、こんばんは〜☆

      混合ワクチン過剰摂取については、色々な考え方があるのですが、私は抗体がある間は打たなくていいと思っています。
      チャムは現在7歳と7ヶ月…、1歳の時のワクチンが去年の抗体価検査でまだ残っている事が分かり打たないで来ましたが、今後、若いルナと一緒に色々な所に行くのなら、8歳を向かえる今、混合ワクチン接種をしておくのが、タイミングとしては一番かなぁと思います。今回も心配した「レプトスピラ」の予防としてのワクチンは1年は持たず、大体が10ヶ月とされています。なので、今打っておけば、10月11月のお遊びの時には万全を期していられると言う訳です。
      (ティピなんて5歳を最後に打っていなかったのですが、それでも去年の春の抗体価検査の際には抗体が残っていましたもの…ビックリです。)

      現在、かかっている主治医のH先生も過剰摂取については反対していらっしゃるので、話しやすいです。

      日本は、まだまだ、西洋医学=ベスト!!みたいな所が残っていますから、やり難いって行ったらやり難いのですが、抗体があるのに打つ必要は丸でないわけです。

      狂犬病のワクチンにしても同じです。毎年打つ必要性がどこにあるかと言う事です。
      そして狂犬病のワクチンこそ、身体への負担が大なワクチンなのです。
      狂犬病なんて無いのにね…日本には。
      これも、人間様を守るだけの物で、万が一…のために私達の愛犬が犠牲になっているんです。

      ガールズは3週間後に、残りの3種を打ちます。ふぅ〜、これで、準備OK♬

  2. ターミ姉ちゃん says:

    同感です。
    私も、過剰摂取には首をかしげています。
    なので、ワクチン証明書がなければ入れないようなランやホテルは
    避けています。
    狂犬のワクチンも、3年に一度でたくさんだと思いますが、仲良くしていた
    獣医さんによると、毎年しないとそれを収入源にしている獣医師もいるので
    とのことでした。
    本当かどうかわかりませんが、ありうる話だと思っています。
    でもその獣医さんは、10歳過ぎたらしなくて良いよ、と言ってくれました。
    証明書を書くから、と。

    きいちゃんは、今一種しかしていません。
    なにせ、ヘタレちゃんですからアウトドアはほとんどしませんので・・・
    する時には、また獣医さんに相談して、必要なものだけを打ちたいと
    思ってます。
    病気は怖いですけど、必要のないものを体に入れる事も怖いですもの。
    そういう事に対して、きちんと説明してくれない獣医さんは??です。

    • Yoko says:

      ターミ姉、こんばんは〜☆

      今後のルナに関しては、抗体価の足りないものだけを打って行く感じだと思います。
      とりあえず、今回も、ガールズ地方ではあまり見た事もないと言われている、「レプトスピラ」の予防に関しては、湖や川遊びをするのなら…と言われ、今回の琵琶湖周辺でも発生した事もあると伺ったので、ワクチン接種に踏み切りました。

      ルナの場合はパピーワクチンも1歳まではしておいた方が良いと言う事なので…。

      チャムはこれでもうワクチン接種は終了って感じです。
      でも、おかしいと思いませんか? 「老犬になったらしなくて良いよ」とか「病気の子はしなくていいよ」って言うのって。それだけ身体にキツいって事でしょ?! 『今病気じゃなくても身体が弱い子なんて打つ事によって病気になる身体になってしまうかも…』って事でしょ〜。
      ティピが確実にそうだったと思います…、身体が弱いのに私が5歳まで打ち続けちゃったから。

      きぃちゃん、それでも今回「レプトスピラ」の予防はしておいた方が良いかもですね。
      多分あれは1種であったはずだから、それだけ打てば良いんだと思います…。

      必要のないものを身体に入れるのは本当に怖いです。同感!!

  3. 今日は思いもかけずお会いできて。
    我が家は頭数も多いけど、病気と定期健診が必要な犬もいるので、毎週病院には行っているような。
    来週はフォースの狂犬病接種、かんなの定期健診、再来週になるとブレンダの検診と。

    西の方は、「レプトスピラ」もあるということなので、私も保護犬を出す時に、
    静岡よりも西の場合は、ワクチン8種を選択します。
    それか、里親さんに説明します。

    ルナちゃんもチャムちゃんも生食で免疫力アップしていますから、大丈夫だとは思いますが。
    接種した方がいいですよね。

    • Yoko says:

      チャキママ、おはようございます♬

      私は、以前の様な暮らしっぷりを続けて、スポーツは「誰もいない海浜公園で走る」OR「目の前の海で泳ぐ」だけだったら、このままルナの1歳の時のワクチンで終わらせる事も出来たのだけど…。

      混合ワクチン接種に関しては本当に色々な意見があるけれど、「その人達の住んでる地域」、「その犬との活動内容」にもよるし、獣医師の中ではそれで稼いでいる人達も悲しいけれど居る訳だから、犬と生活する私たちがしっかり勉強をしていかないと行けないよね。

      ルナもチャムも(特にルナ…)たった2回の小ちゃなオフ会で、「知らない所へ行き」「初めてのお友達に挨拶をして」「仲良く遊ぶ」って言う事がいかに精神面のバランスを良くするか…って言う事を感じました。

      ティピは毎朝、毎晩、兄弟姉妹&初めての犬など十匹くらいの犬達と同じスペースを共有して…それでも犬と絡む訳ではなくひょうひょうと放ってもらう自分のボールを追いかけて遊んでました。それがとっても良かったんだと思います。

      ティピの犬生…1回、ヒートの雌犬に急に襲われて喧嘩になった以外、喧嘩って言うのをした事がありません…。きっとその様な場面を回避する術も知っていたんでしょうね。

      もうちょっと長生きして、それをルナにもちゃんと教えて欲しかったなぁ。

      長くなっちゃったけれど、メグミはあと数キロ乗っただけでもゴージャスだよね〜♥

  4. イエロードッグ says:

    ココアちゃん、元気そうですね!よかったー。
    薬でってことは、肥満細胞腫かな?
    ステロイドとピロキシカムの投与でしょうか。

    シェパとラブのミックス!
    これまた大好きな犬種が二つも(笑)
    甲斐犬みたいな柄で、いい感じ。
    お顔も好みです。
    うんうん、確かにシェパの顔とラブの顔してますねー。
    会いたかったー。

    エルもワクチンは毎年抗体価検査してもらってます。
    もう3年以上受けてないけど、まだちゃんと残ってるみたい。
    8種まとめてというのは手間と費用を少なくするための、
    人間側の都合です。
    それで犬に負担をかけるなんて。
    3年前も、5種だけにしました。
    エルはあまりアウトドアしないから(笑)、レプトスピラ
    は要らないだろう、という先生の判断です。

    辻堂に行く前にかかってた伊勢原の獣医師は、よく研究してて
    腕はいいのですが、権威的ですごい嫌なヤツでした。
    日本獣医師会の理事をやってることを自慢してて(どうせ金で
    買ったんでしょう)、テレビにもよく出てました。
    アメリカで混合ワクチンを毎年やるのはかえって効果を損なう、
    3年に一回で充分、という考え方が主流になってるそうですが、
    と訊いたら、ムッとして、日本獣医師会では認めてません、と。
    病を見て犬を見ず、の典型で、H先生とは対照的でした。
    でも伊勢原で見放されたおかげで、辻堂に辿り着いたんだから、
    感謝しなきゃね(笑)

    • Yoko says:

      イエロードッグさん、こんにちは♬

      昨日もH先生と散々、組み合わせの件を話し合いました。

      私達は時間もこのワクチン接種にさく事が出来るので、出来たら1種類づつ…もしくは2種くらいを必要な種類で…って言う話しになったのですが、調べて頂き、どうしても、5種と3種に分けるしか出来ませんでした。

      本当にH先生が、私達の話しにきちんと耳を傾けて下さるので、ありがたいです。

  5. ranranlabra says:

    ココアちゃん良かったですね^^
    名医とめぐり合えるかどうかって本当に運みたいなものだと思います
    運良く名医にめぐり合え、ティピちゃんの力も手伝ってココアちゃんこれからも
    元気で頑張って欲しいですぅ^^

    ワクチンに対しての考え方が変わりました・・・
    動物病院からお知らせが来るから何となく8種混合なんて接種していましたが
    Yokoさんのお話をお聞きすると考えちゃいますよね~
    飼い主としてもっとワクチンや狂犬病の注射の事を真剣に考えてみようと
    改めて思いました。

    • Yoko says:

      ranranlabra さん、こんにちは♬

      以前も何回か混合ワクチンの過剰摂取について書いたことがあるのですが、その時に私が感じたのは、「日本が認めているもの、獣医師たちがすすめる物に悪い物がある訳がない」って単純に信じている人が多過ぎだと言う事です。
      それにあぐらをかいて、ワクチン接種を収入源にしようとする獣医師もいるんですから飽きれてしまいます。
      西洋医学の先生方は混合ワクチンを打つ事に何の疑問も持っていらっしゃらない先生が多い事は事実ですが、時代も段々変わりつつあると思っています。
      特に、この震災後は、政府の言う事を信じられないと思う人達も多くなり、自分で調べるに越した事はないと思う、懸命な方々も増えて来ているのが、私は嬉しいです。

      ワクチンを打ったので、我が家のガールズ、昨日今日としずかぁ〜にしている事になりました。
      気温もちょっと低くなってラッキーです。

  6. furla says:

    こんにちは~

    我が家も昨年より ワクチン接種を止めました。  きっかけは、フルラの原因不明のアレルギーからです。
    免疫抑制剤を3ヶ月服用しました。  以前から生食で気をつけていたのに・・・・・泣  
    それから、ホリステックを併用してくれる今の獣医さんにめぐり合いました。^^

    昨年から半年ごとに、抗体価を調べてもらってますが・・・フルラに関しては、抑制剤を飲んでいたのに 高い抗体が出ていました。  ただもう1頭のF1のブリに関しては・・・・・・?
    パルボ以外は抗体がほとんど出来ないのです。汗   先生曰く、「中にはこういう子もいます!」
    とのことで、その場合は毎年抗体価検査をし、3~4年に3種を打てばいいでしょう。となりました^^;
    (先生の愛犬のジャイアントシュナウザーも抗体が出来ずにいるそうです。)
    どこの病院でも抗体価検査ができるようになるといいですね~。

    • Yoko says:

      furla さん、こんにちは♬

      中には抗体が出来ない子も居るって言う話しを聞いた事があります。
      色々ですよね。
      でも過剰摂取と、狂犬病が無い国なのに毎年打つって言う事だけはしたくないです。
      狂犬病は人間を守るためだけに毎年打つ訳で…あんなに強いワクチン…本当に犬達がかわいそうです。

  7. ranranlabra says:

    我が家の父ちゃんは以前からワクチンと狂犬病の予防注射摂取に疑問を抱いていました
    ですからYokoさんのお話にがっちり食いついていましたよ~
    そうだ、そうだ!とうなづいておりました。

  8. Yoko says:

    ranranlabraさん、こちらでもこんばんは〜☆

    本当に…最近はきちんとした知識もインターネットと言う優れものがあるので、簡単に得る事が出来ます。
    もの言えぬ愛犬の身体は私たちが守ってあげなくてはね…。
    ranranlabraさんとご近所だったら、きっと口角泡を飛ばして犬談義に花をさかせていたでしょうね〜。

  9. yuko says:

    ココアちゃん、良かったですね~^^
    お目目が大きくて可愛いね。

    ほんとその通りです。
    過剰摂取は恐いです。
    うちの先代犬、ウイリーとブラッキーは治療中ということもあり、
    猶予証明なるものを何年も出してもらっていました。

    ニコルに関してはこれから先生と相談です。

    もうひとつわからないのがノミ対策のフロントラインです。
    ノミダニが死ぬのに犬に良いはずが決してありませんよね。
    これはあくまでも私敵考えですが…

    うちの子たちには一度もやったことがありません。
    なぜかというと手作り食を始めたらノミは無縁になったからです。
    ウイリーが一歳半ぐらいまでフードでした。
    フードにもよると思いますが、
    その頃はユカヌバ(あまりいろんな種類無かったし、
    知りませんでした)でした。
    そのときノミに悩まされたことがありましたっけ。

    手作りに変えたらノミとは無縁になりました。
    散歩コースは同じなのにね。
    食べ物で身体から発する匂いとか油分が影響してるのではないかと思われ…
    コレはまったくの素人判断に過ぎませんが。

    • Yoko says:

      yukoさん、こんばんは〜☆

      先程はお電話でど〜も〜♬

      ノミ&ダニ対策は、我が家はカタンドッグのプレートをつけています。
      これです↓ ↓
      http://www.catandogs.jp/

      この前ご一緒したオフ会のあの場でも、私はティピの首輪をベルトループにつけていて、その首輪にはカタンドッグのプレートがついていたのですが、まるで1匹もくわれませんでした。
      これはケミカルな物を一切使用していないので、お薦めです。
      2年間持続する事を考えると、このお値段もOKだと思います。

      我が家のガールズの野菜ピューレの中には、必ず「生のニンニク」が入っているので、それもあるとは思います…蚊がよって来ない様な体質になっているんだとは思うのですが。

  10. もに香 says:

    信頼できるドクター捜しは 獣医がたくさん居る大都会の方がかえって難しいのかもしれませんね。
    私の住んでる街には 大きい病院は無く 獣医院が5軒(私の知ってる限りですが)あり、私は3回獣医を変えました。理由は勿論ありますが 人間的な相性っていうのもあると思うのです。
    飼い主は愛犬の為に学ぶべきですが、獣医も飼い主の気持ちを理解すべき ですね。

    • Yoko says:

      もに香さん、おはようございます♬

      おっしゃるとおり、信頼出来る獣医を探すのは本当に大変な事で、今日本で犬を飼っている人達のほとんどは、疑問も無く今かかっている獣医に愛犬の命をゆだねているのだと思います。

      ちょうど、もに香さんのコメントがタイムリーなコメントで、ブログに信頼出来る獣医について書き出していた所でした。

      本当に愛犬の身体のケアも大事ですが、愛犬を支える人間の家族の精神面のケアもとっても大事ですよね。

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