花火・雷…そして、飛行機 & 本日のガールズ

お散歩から帰って、メールのチェックをしてたらシーザーの所からメールが来てて…って言うとなんだかシーザーから直接来たみたいだけれど…それは天と地がひっくり返っても無い事で(><)…笑 登録している『Cesar’s Way』が送られて来たのデシタっ!!

その内容の中で、私の目に飛び込んで来たのが『Cesar’s Thoughts on Thundershirts 』(シーザーのサンダーシャツへの考え方)って言うタイトル…、

そして、それを読み終わってから(観終わってから)mixiを見てたらルナの年代違いのお兄ちゃん犬、きい兄の所でターミ姉が『雷』について書いてらっしゃったので、これは何かのサインだわっ!!って事で、最近、雷も多い様ですし、ちょっとシーザーの言ってる事をかいつまんでみなさまとシェアー出来たらと思い書いてみる事にしました。

もし、『全然うまく行かないよぉ〜、なんなの、これぇ〜っ!!』って事になりましたら、それは全て私の説明不足のせいって事です。ごめんなさいって今から誤っておこう…(笑)

なぜって…、シーザーは実際に彼のやり方で、何頭もの雷や飛行機の音、花火や爆竹の音にパニックを起こし恐怖に震える子たちをリハビリして来ました。

下記の内容はターミ姉の所のコメントに残した内容とほぼ同じなんですが…。

サンダーTシャツって言うのがあるのですが、みなさま、ご存知ですか?

このTシャツは何がどうなのかって言うと、胴のあたりをちょっときつ目に締め付けて着せます。

胴が締め付けられる事により、「ハグされた様な包み込まれている様な安心感」を感じられるって言う事なんです。

そして、このTシャツの本家本元は下記にご紹介するテンプル・グランディン…

テンプル・グランディンは自閉症を持って生まれた女性ですが、彼女は屠殺場の牛が牧場にいる牛と違い、常に泣きさけんでいるのは、殺される前のパニック状態になっているからだと指摘し、彼らが殺される事を変える事は出来ないが、殺される前をピースフル(平和)に、落ち着ける様にと、屠殺場を設計しました。

現在のアメリカとカナダの屠殺場で肉牛たちには、彼女の発明したやり方を使っているそうです。

彼女は自閉症啓蒙活動として、また、家畜の権利保護について世界的に影響力のある人で、私のだぁ〜い好きなシーザー・ミランもテンプル・グランディンの本を愛読書としてあげています。

では、シーザー・ミランがどの様にサンダーTシャツの事はなしているか…です。

かいつまんでいううと、殆どの人たちは間違ったタイミングで犬にサンダーTシャツを着せています。

犬がオタオタし出してから、サンダーTシャツをきせるのでは『サンダーTシャツ=雷だぁ〜』って言うネガティブなイメージだけを犬に与えてしまい、犬はサンダーTシャツを切る事によって、もっと恐怖に震えてしまうのだそうです。

サンダーシャツを使った事の無い雷に弱い子がいたとしたら、充分に落ち着いてリラックスしている時にサンダーTシャツを着せ、『サンダーTシャツ=リラックス〜』と犬が結びつく様にすると良いそうです。

薬を与える人も少なくない様ですが、そのタイミングにしても、だいたいが犬が反応をちょっとでもし出してから与えれる人が殆どなので、パニックを10段階にして言うと、7とか8まで不安や恐怖やパニック、アドレナリンのレベルが上がった犬に、薬はレベルで言うと2くらいまでにしか対応しないので、まるで効かないと話しています。
http://www.cesarsway.com/dogtraining/thebasics/Do-Thundershirts-Work-for-Dogs?utm_source=BlueHornet&utm_medium=email&utm_campaign=June12NL_1

なので、これらのTool(道具)は結局は『正しいタイミング』で使用すれば効果抜群!!なわけです。

ここでも『人間の心理学』は通用しません。犬には『犬の心理学』で接します。

かわいそうな様ですが、怯えているから、パニックになっているからと言って彼らの身体を撫でたりすれば、それは逆効果っ!! 反対に彼らのパニックになっている状態を正当化してしまいます。

もし、これらの音に敏感な子と暮らしていらっしゃる方がいらっしゃったら、レベルにもよるのだと思うのですが、まずはおやつなどを使って、おやつに集中させたちょっとしたゲームをやってみる…など、楽しい事に結びつけ、落ち着かせてあげる事がベストなんだと思います。

もし、とびっきり良い匂いのするおやつに釣られ、おやつを食べようとする様でしたら、その子のパニック状態を治す事はさほど難しくないと、いつもシーザーが言っています。

犬が鼻を使うって言う事はとっても自然な、犬として落ち着いた状態な事だからだそうです。

まったく違った話しですが、我が家の末っ子ルナは、アジリティの練習をし始めた頃、平均台ちょっと幅広なものを登って行く事が出来ませんでした。

その際におやつで釣って…と思い、神山先生と試してみたのですがまったくおやつにも見向きもせず、固まってしまいました…。

なので、それ以後無理矢理、平均台の練習はさせずルナの大好きな、トンネルやバーをジャンプしたりを沢山して、ルナにアジリティの練習はこんなに楽しいんだよ〜って事を覚えさせました。

なので、アジリティを練習したフィールドにつくとルナの表情はとってもポジティブな物に変わります。

それがきっと良かったんだと思うのですが、前回宿泊したモンターニャのすっごく急斜面の平均台とは言わない様なもの…↓ 何も言わずとも楽しく登れたんだと思います。

最近の日本の気象状況は海外並みになって来て、竜巻の被害もあったり…なんだか昔の様ではなくなりましたね。

いかに犬たちがリラックスした中で家族と生活出来るか?って本当に私達、愛犬家にとっては大きな課題なんだと強く思いました。

さてさて、今日のガールズ…なが〜いお散歩して、その後はいつもの様に走って来ました。2日程、走らなかったルナは、普段我が家では存在しない『室内運動会』状態になったので、これはマズイ!!とちょっと今日のエクササイズは長かったです…。

ただいま、ヘソ天状態のガールズ…zzzZzzz

しかし、ルッちゃん…今日は神山先生の日だじょ〜〜〜♫ きっと爆睡だね今夜は…☆

About tlc4yoko

I’m living in Kamakura, Japan with British husband and 3 lovely labs. Tipi passed away on May 13th, 2011, about 12:50. Now she is running around the sky with a healthy young body and visiting us quite a lot. Now we have Boy GR called Fenn.海辺のまち鎌倉にイギリス人の主人と3匹のラブラドールと暮らしています。ティピは2011年5月13日12時50分頃にお空に帰り、病気から解放され元気な身体でお空を走り回っています。私達の所にもよく遊びに来ます。現在は、ChumlyとLunaの下にGRのFennを迎え、若いLunaとFennはイギリスより帰国された磯野麻衣子先生よりイギリスのガンドッグトレーニングを習いトレーニングに勤しんでおります。 (ブログ内に掲載されている写真、画像の無断使用を固くお断り致します。) PINTERESTにペタペタと保存してますので見に来て下さい。 http://pinterest.com/yokoaldred/ 2010年の2月〜2010年7月のブログはmixiを利用しています。
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15 Responses to 花火・雷…そして、飛行機 & 本日のガールズ

  1. ゆう says:

    うちの3匹は雷や花火の音でパニックになることはまだないけど、Millieがいつも玄関を見張ってて、少しでも音がすると吠えるの。
    シーザーの番組をいつも見てるから、いろいろ試してるんだけど、まだ治らない~~~
    散歩で犬に合うと吠えるのはすご~~く納まった!
    おやつで釣ってもだめだし、うむ~~と考えてます。

    • Yoko says:

      ゆうさん、こんばんは。

      我が家は最近静かになったもんだよ〜
      チャムがまだ必ずワンって誰か来ると吠えるけど、私の『ツィッ!!』って言う音で静かになる…
      ルナはその音を聞いて私の足元に来るから、そこで座らせてる…。

      以前は、『ウゥワワワワワワアンっ!!』の繰り返しだったんだけれど……。

      ゆうさんが家にいる時だけでも、タイミングよくMillieが吠えた時に対応してれば、いずれは改善されると思うよ。絶対♫ お互いに頑張ろうね〜♫

      そうそう、今日は神山先生の日だったんだけれど、前にブログで書いた事がある、すっごく吠えまくるブラックラブラドールの家の前を通りましょうか?って急に神山先生から言われてルナをヒールさせて通ってみたんだけれど、ちゃんと落ち着いて通れたの!!
      ブラックラブラドールの子は吠えまくってたけど、ルナはしっかり私の方を見てくれてた♫
      神山先生の訓練を続けてて本当に良かったって思った。

      よくさぁ、訓練って何ヶ月やれば良いの?とか聞かれるんだけれど、訓練は一生続けないとだよね。
      我が家は神山先生には基本、彼女に用事が入らない限り火曜日に来て頂いてる…。それがとっても良い刺激になってるから…。

      ゆうさんも、訓練士の先生に来てもらってるでしょ? 良いよね? そ〜ゆ〜刺激って。

      • ゆう says:

        我が家は訓練士はもう終わったよ。私が散歩出来ないときに頼んでたから(歩けなかったから)
        私が散歩に連れて行けるようになって、シーザのやり方で練習したら、うちも吠えまくる家の前でも今はおとなしいよ。
        この間なんて道を曲った途端、猫とバッタリ!
        すぐにリードでショックを与えながら口で音を出したら、騒がず通り過ぎる事ができた。
        以前なら大騒ぎで大変だった〜〜〜〜

        ある意味、3頭一緒に散歩してると、同時に訓練できるし、今は群れの良さが出てるから楽だよね。
        逆になると、群れの悪さで大変だもの、それだけは避けたい(笑)

        うん!訓練は毎日の積み重ねだよ。
        Millieも頑張るさぁ〜〜〜!!!

        • Yoko says:

          ゆうさん、そっか〜、ゆうさんのかわりに歩いてもらったって事か…。

          我が家は、ティピの時にもそうだったんだけれど、刺激の為に私達以外で信用出来る人に歩いてもらうって言うのをやってるの。
          私達以外に信用出来て…ってなるととっても難しいのよね…、その点、神山先生だったら信用出来るから。

          ほんと、多頭ってなると、悪いのもその倍数、良い事もその倍数だよね(笑)

  2. すっごいシンクロですね~
    これはもう、試すしかないかな。
    早めにTシャツを着せて、早めに何か楽しい事に思考を切り替える。
    おもちゃにおやつが入ったようなのも、良いかもしれませんね。

    私も、落ち着かないからと言って、なでまわしたり、特別にこちらの態度を変える事は
    余計非常事態を再認識させることになるだろうと、しないようにしています。
    どちらかと言えば、構わずパソコンの前に座っていたり、それこそお昼寝モードに
    なってしまったり。

    動物の心理を考慮するという点では、やはり欧米は日本よりずっと進んでいますね。
    そう言えば、動物心理学って専門分野、日本ではあるのかな・・・

    • Yoko says:

      ターミ姉…こんばんは。

      日本に、動物心理学って言う専門分野があるかは分からないけれど、シーザーはいつも口を酸っぱくしてクライアントたちに『人間の心理学』を犬に押し付けてもダメです!!って言ってます。
      彼らには『犬の心理学』をつかってあげなくっちゃ…って。

      いけない事をした犬を、クレートに閉じ込めて『悪い子なんだからっ!!もぉっ!!、少し反省するまでこの中に入ってなさいっ!!』って言うのは人間の心理学であって、これを犬に押し付けると、自然にクレートが大っ嫌いな子を育てるそうです(笑)

      きい兄…うまく行くと良いなぁ… きい兄はまだTシャツとかを着せた経験は無いんですか?
      もし。まだ着た事が無いんだったら、ぜひ、雷とかじゃない、良いお天気の日に楽しい事だらけでためしてみてくださ〜い♫ 

  3. チャム says:

    ナイスなタイミングの記事!とっても助かりました。
    なんと、昨日から、You Tubeで、シーザーの番組を探して見てるんですよ~
    『シーザー先生、我が家にも来て~』って、気持ちになりました(笑)

    Yokoさんもご存知の通り・・・
    我が家のリムは“パンッ!”って、空砲のような音・雷が大嫌いです。
    ガタガタ震えて、隅っこに行って、うずくまっています。
    オヤジは『この季節は、災難やな~』って、リムに言っています。
    幸いなことに・・・
    リムは、ガタガタ震えていても、オヤツとかを出せば食べます(ここら辺がサスガ~)。
    リンゴ狩りの時も、震えながらでも、みんなと一緒に並んでリンゴを貰ってましたし(笑)
    雷の時も、オヤツを出せば食べるんです。
    ・・・って、事は、なんとかなる可能性があるって事ですよね?
    私も躾の先生に『声をかけるのが遅いのよ!』と、怒られてきましたが・・・☆~(ゝ。∂)
    サンダーシャツにしても、なんにしても、タイミングが大切なんですね!
    一番難しい事ですが、人間も頑張らなきゃいけませんね!
    シーザーも、“人間が落ち着く事が大切!犬に伝わるから”
    ・・・って、言ってましたよね?

    それにしても・・・Yokoさんは、次々と課題を克服していくんですね~
    スゴイな~
    私も、諦めずに頑張ります!

  4. チャム・リム・Y says:

    ↑すいませ~ん!
    チャムで送信しちゃいましたが・・・
    チャム・リム・Yでした。

    • Yoko says:

      チャム・リム・Y さん、こんばんは。

      たまたま、Cesar’s Wayのニュースメールが届いたのと、ターミ姉のブログの課題が同じだったので、これは何かのサイン♫と思った訳です。

      ルナの精神面の成長は本当に凄い物で、追いつくのが大変です。

      リムのそのパニックなのはもしかしたらおやつで治るのかもしれないね♫
      頑張って〜♫
      私はより多くの犬と暮らす人が、愛犬に対する対応を勉強してくれる様に、メッセージを発信出来たらっておもってブログも始めたので、チャム・リム・Y さんにその様に行っていただけれると本当に嬉しいです。

      お互いに諦めずに頑張って行きましょうね〜♫

  5. ちっち says:

    サンダーTシャツ、イギリスでも最近見かけるんですが
    今のところ雷等を怖がる顧客がなく試す機会がないんです~。

    フリスビーを追い掛けるガールズ、
    とっても楽しそうで良いですね~。
    こういう表情を見ると嬉しくなっちゃいます。

    • Yoko says:

      ちっちさん、こんばんは。

      我が家も、花火も雷も怖がらないので分からないのですが、老犬だったティピは去年日本を襲った震災の時、揺れたレザーのロッキングチェアーの上で気持ちよく揺られて爆睡してましたが、若いチャムとルナは揺れたと同時に私の足元にやって来ました。

      地震と音の物だと反応が違うのかな??

      ガールズは今日もエナジーを発散しまくって爆睡しております(笑)

  6. もに香 says:

    先代犬パッチーは雷&花火は平気、でもエイミーは非常に怖がりました。
    果たしてナナは?と思っていたら 幸い大丈夫なんですが、但し突発的な物音に敏感なんです。
    散歩中でも茂みからザザッって音が聞こえると ピクッとして走り出したり(一瞬ですが)、 これは花火を怖がるエイミーには無かった事なので 本当にワンちゃんも色々です。
    それで サンダーTシャツを着せて散歩に行けば 大丈夫なのか、興味があります。

    前記事でのお返事を読ませていただいて、、、、、
    エイミーの死後の次の子捜しの際、レトリバーレスキューサイトをよく見てました。
    ナナが家に来てからも時々見てるんですが、一時預かり宅をいつも募集していて 預かりたい気持ちはあるのですが、よ~く考えて躊躇してます。
    私の場合 やはり日本の老父母の事が一番で、急に日本へ帰国するか分からない状況では無理だし、勤務してる夫の協力を100%あてにする事も出来ないからです。
    ですから些細な事でも自分が出来る範囲の事をしたいと思っています。

    • Yoko says:

      もに香さん、おはようございます。

      ルナもナナと同じです…走り出しはしないんだけれど、急なガサッとか言う物音にビクッとします。
      ティピに関しては、なにもこの様な問題は無かったのですが、幼い頃には、変わった動きをする人…(遠くで太極拳をやっていた方がいらして…)にはまだ1歳になるかならないかのティピはその人を50㍍くらい先にいる事が分かったとたん、私の前に立ちはだかって唸りました。
      それとか工事用のビニールシートがガサガサって言う音とかを凄く嫌ってました。
      でも、成犬になってからは何も問題なかったので、ラブラドール等は3歳になるまではまだまだ色々な面での成長期って言うので今年の暮れのお誕生日が来るまでに、又これもクリア出来る様になるのかなぁ…なぁんて思ってます。

      ルナは1歳になる前は工事現場のあのダダダダだぁ〜って言う音や、大きなステープラーの世な物でバッチンバッチンって何かをとめる音が怖くって、大変だったんですよ〜。
      でも今は大丈夫になりましたから…。

      ボランティアについては本当に色々な考え方があると思うのですが、私自身が仕事で家を空ける事もあり、また、家族である犬たちに負担をかけてまでしたくないと言うのが一番かな?
      彼らと一緒にいられるのって10数年でしょ? だから、私の子をまずはしっかり面倒みてあげたい…って思うんです。
      なので、私の場合は寄付にしています。
      自分の出来る範囲の事を「気にかけて行い続ける」って言うのが一番だと思います。

  7. Yoko様、こんにちは。
    先日は突然のコメントに、丁寧な思いやり溢れるお返事を頂きありがとうございました。
    今回の記事も大変興味深く拝見しました。

    うちの老犬べべは、若い時はどんなにすごい雷でも平気でしたが、老齢になった
    2-3年前から異常に怖がるようになりました。
    今は耳が遠くなり、小さな雷には気づかない時もありますが、逆に私が
    TVのボリュームを上げたり、大声あげて歌ったり叫んだり(苦肉の策(笑))してるから
    気付かないだけかもしれないです。ははは。
    でも、音だけじゃなく気圧の変化とかも、犬は感じているのかもしれませんよね。
    怖がり始めたころはよく、大丈夫大丈夫と体をさすってあげたり、抱きしめたりしてしまって
    いました。。。
    それも、雷の際にそうすることは、間違ってたんですね(-_-;)
    Yokoさんのお話はとっても為になります☆
    雷を怖がるワンちゃんを持つお友達に、Yokoさんのブログを紹介させてくださいね。

    5/27の記事、大きな枝を咥えて歩くルナちゃん・・・とっても可愛い。
    べべも、山がお散歩ルートでしたので、こうして大きな木の枝を咥えて、引きずりながら歩いてました。
    山が大好きでしたので、山歩きの時はいつもニコニコしながら、駆け上がったり、遅い私を迎えに来たり。
    ルナちゃんの姿にべべを重ね、懐かしく思いだし、ちょっぴり涙、です。
    またまた長くなって、ごめんなさい!

    • Yoko says:

      ももちぇりさん、こんにちは。

      いつも私の記事を読んで下さり、又、コメントも下さってありがとうございます。

      犬の訓練…先代犬ティピの時にhあそれが良しとされていましたし、まだシーザーの存在をしりませんでしたので、あんなに回りくどく、そして、意味のない事をしてしまったと反省しています。
      そんな私達に、ティピはよくついて来てくれました。

      喋って伝える事の出来ない彼らのかわりに、少しでも犬と一緒に暮らす人間たちが彼らの事を理解出来る様に、情報発信していくつもりです。

      ももちぇりさんの様に、興味を持って下さる方がいらっしゃるなんて、本当に嬉しくなります。ありがと〜、ももちぇりさん♫

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